天気予報
太平洋側も雨や雪の可能性
あす2日(月)にかけては日本海を低気圧が東へ進みます。冬型の気圧配置は緩みつつあるものの、北陸〜北日本の日本海側では雪が降り、一時的に強まるところもあるでしょう。引き続き積雪増加や視界不良、落雪・雪崩などにご注意ください。西日本でも次第に天気は下り坂で日本海側から雨や雪のエリアが広がるでしょう。雷やあられにもご注意ください。東海や関東は日差しが届くものの、午後は雲が広がりやすく、にわか雨やにわか雪の可能性があるでしょう。空模様の変化や天気の急変に注意が必要です。[2026-02-01 17:22:22 更新]
?About天気予報について
気象庁が発表する都道府県単位の天気予報です。
通常は毎日05時、11時、17時の1日3回発表されますが、予報の訂正や修正が行われる場合は、この時間以外にも発表されることがあります。この予報にはきょう~あす~あさっての短期予報と7日先までの週間予報があります。
短期予報は、各都道府県ごとに設定される予報エリア区分(東部、西部、北部、南部、内陸、山沿いなど)で発表され、週間予報は各都道府県の代表地点のみ発表されますが、冬季は雪の多い日本海側のエリアが分かれて発表される地域があります。
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